2006年10月23日、三鷹市民協働センターを会場として、
三鷹市(市民協働センター)と三鷹市及び近隣の子育て支援団体の協働により、
「おやこひろば事業〜『おやこでよって チョコっとあっぷるーむ』」がスタートしました!

市民協働センターのおやこひろば事業って?

三鷹市
NPOボランティア、そして子育て中のママたちが一緒になって取り組む親子の居場所づくり」のことです。「子育て」をきっかけに、新しい出会いと、みんなのしたいことを実現する環境づくりを目的にしています。参加費は各NPO・市民活動団の必要経費になります。この事業は平成19年3月まで開催予定です。
■主催:おやこひろば実施協議会・三鷹市(市民協働センター)
市民協働センターホームページより。)

毎週月・木・土曜日、親子で参加できる様々なプログラムが用意されています。プログラム詳細は市民協働センターホームページでご確認ください
市民はどうやって参加するの?

0歳〜3歳(プレママを含む)のお子さんをお持ちの方は、講座の受講者として様々なプログラムに参加することができます。

また、子育て支援団体の方は、講座提供者として参加することができます。

受講したい方、講座を提供したい方、三鷹市市民協働センターへ電話・ファックス・メールにてお問合せください。(TEL:0422(46)0048 FAX:0422(46)0148 メール:kyoudou@collabo-mitaka.jp)


行ってきましたレポート!
三鷹 市市民協働センターのおやこひろば
「羊毛フェルトでキッズマフラーを作ろう!」がありました。
寒い時期になると開催される講座で、好きな色でリバーシブルのオリジナル子ども用マフラーが作れます。
ふわふわの羊の毛が絡み、マフラーになっていく過程は、少しの間集中して物づくりを楽しめます。
講座の終わりには手作りお 菓子とお茶で、参加者同士のおしゃべりタイム。
ほんわかとした雰囲気で楽しく、みんなで仲良くなれるような、そんな時間でした。
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reported by NPO kosodate-conveni

2014年11月号


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