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夏の星と森と絵本の家
2026年8月8日
朝の風に秋を感じると思ったら、もう立秋を過ぎたのですね。
とはいえまだまだ暑いですね。
三鷹市大沢・国立天文台のお膝元にある星と森と絵本の家に行ってきました。
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「三鷹市星と森と絵本の家」は、国立天文台の協力のもと、三鷹市が設置・運営する展示施設です。天文台の森の中にある大正時代の建物を保存活用し、広い庭も使って、絵本の展示や絵本を楽しむ場の提供、自然や科学への関心につながる活動を行っています。(三鷹市ホームページより引用)
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夏の絵本がピックアップされていました。

大正4年(1915年)に高等官官舎として建設された旧1号官舎の天井。
なんてノスタルジック。
なんてレトロモダン。

絵本展示室の重厚感のあるソファに腰かけて撮影したお庭。
となりのトトロのサツキとメイの家を感じます。

星と森と絵本の家は土日も開館しています!
(休館日は火曜日、年末年始(12月28日〜1月4日)、他にメンテナンス休館あり)
涼しい!楽しい!室内遊びとお外遊びの両方できる!無料!
特に夏休みは子どもを遊ばせる場所を探し続けているのでありがたいです^^
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子育てコンビニ会員の起き上がり小法師です。
8月22-23日の三鷹阿波おどりを楽しみにしています。
